自分の思考分析。
キーワードから直感的に何を連想するのか。
落書きみたいなモンです。
高級機。
高級機じゃないMZも高級機。
パソコンサンデーの講師、宮永 好道先生(故人)。
放映開始時は普通のメガネだったが、回を追うごとにメガネが巨大になっていったのが気になった。
番組が次第にイロモノ(ゲーム紹介等SHARP製品が売れ易くなる内容)になって行く事に、イラだちを感じていた。
パソコンサンデー放映開始時には、既に講座内容レベルを卒業していたが、毎回興味深く見ていた。
1999年1月に他界。
Windowsの出現による業界の変動を先生はどの様な思いで見ていたのだろうか。
どうしてもマイコン落語とCMが忘れられない。
イッパツネタなのだが。
しかし、冷静に考えるとこの路線は陣内智則等の舞台装置ネタに引き継がれていると思う。
因みに文珍とワンセットで「焼肉のはや」のCM(関西ローカル)が出てくる。
強烈なアフロヘアーと共に。
で、その後アフロからB&Bに繋がる。
買えんかった。
今は別の意味で買えん。
買うと多分困る。
ダメ。
強すぎ。
マシンじゃなくユーザーが。
パピコンを略さなかった場合、こうなるんだろうと。
当時のCM。
べつにPC-6001だけでは無かったが。
「PC-6001はすごいちからをもってるの。」はお約束。
ゴーストライターやってもいいから、復刻させてみたいとマジで思う。
何で唇なのかを考えて未だに答えが見つからない。
80年代後半より数年間使用されたキャッチコピー。
そしてCDまで買った「冒険者」のメロディが。
その後、中嶋悟が歌う「悲しき水中翼船」が脳内で流れ出す。
カラリオなんかどうでもいい。
国民機出せ!
つくづくEPSONバカな自分。
当然。
憧れ。
高かったから。
内容じゃなく単に高かったから。
永遠の憧れ。
FM-7を買ってからFM-8を買った程。
現在、FM-7を処分して尚、FM-8が我が家にある。
深夜に1度だけ見たFM-7メイズを疾走しながらタモリがスペックを叫ぶCMが消えない。
FM-8やFM-7の電源部は熱かった。
夏は地獄だが冬場に悴む(かじかむ)手を温めてプログラミングした。
純粋に目玉焼きが作れると思ってた。
欲しい。
実物見てないから欲しい。
オレンジだし。
広告のパックマンが本当にあるのか知りたい。
オレンジダイナボー。
実際は目が痛くなるから使えないのが欠点。
でも憧れ。
そのおかげで沢山倉庫にある。
困ったモンである。
多分全国に残ってるプラズマダイナボー所有率は高いと思う。
これに尽きる。
パソコンのジャンルでは売れる様な計算高さが無い。
でもいい。
それがCASIO。
どうしてもこうなる。
シンクレアZX81のRAM1KBで鍛えられてみたかった。
で、キーボードと搭載メモリからマックスマシーンが出てくる。
憧れ。
わからんけど憧れ。
変なキャラクタを使ってプログラミングするから入門すると困るけど。
で、コモドールって事からマックスマシーンが出てくる。
日本語BASICは初代ぴゅう太だけの言語なので、実際これで入門してしまうとやっぱり苦労する。
で、キーボードからマックスマシーンが出てくる。
車が。
パソコンが燃えた記憶は無い。
でもi(アイ)のフォルムと名前は好き。
薄い初代Pedionだけど、増設するとどんどんドッグを重ねる事になって、当時のどのマシンよりも分厚くなった。
で、Pedionのキーボードが押しにくいからマックスマシ−ンが出てくる。
これは生涯脳内で上書きされないと思う。
いっつもウォーカーにやられていた。
だから難易度の高いゲームだと信じていたが、近年エミュレーター+JOYPADでプレイすると簡単だった事から、キーボードでのプレイに問題があった事に気が付いた。
今でも当時の復讐心からプレイする事がある程の名作。
因みにJELDAU(PC-8801版)の「ハンテン!」(反転)時の効果音が「テンテン」に聞こえ、頭にこびり付いている。
個人的にインパクトを受けた作品。
オーバーキルシステムだが、ライト感覚にまとめられた手法は、自作のアドベンチャーゲームに取り入れさせて貰った。
死んで最初からプレイしても、手法によっては然程苦にならないんだなぁと。
FM-7にこれといったレースゲームが無かったので、思わず買ったが・・・
「走れスカイライン」の足元にも及ばなかった。
しかし、コースエディタの独創性は高い。
【文章:銀牙】(2009年5月20日)(このページは書きかけです)