排他式


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生存チェック

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2009/05/05(火) 04:18:23

連休を利用して倉庫に向かい、冬眠中のマシンの動作確認。

まずは歴代DynaBook、386/20のモデルWがHDDも画面も健在。
これはログ書きに丁度いいんだよね。
で、片っ端からいじって思ったんだけど、
やっぱり、このモデルあたりのDyanaがキータッチ一番良かった。
初代とデザイン同じなのに、タッチが違う。
う〜ん。

EZも稼動した・・・と思ったら見る見る画面のFONTが崩れ、
ついに起動しなくなった(笑)
ROM-DOS+一太郎+ロータスで結構使える機種だなぁと、
見直してた所だけにちょい悲しい。

初代J-3100ラップトップも発掘。
でも、テンキー付きモデルが出てこない。
何処に潜ってんだ?

歴代のJ-3100用DOSのシステムディスクも無事。
一応イメージ化して保存してあるけど、
オリジナルディスクが無事なのは良かった。

HC-40も見つからなかった。
それとHC専用の3.5"FDDも・・・

HC-20の1台が電源挿すと煙臭くなったので、
電源を抜く(笑)
ちゃんとエアーキャップで保護してたから、
埃が原因では無いと思う。
修理してる暇が無いので、これはいずれ・・・

EPSONの国民機用DOSやユーティリティディスクも無事だった。
やっぱりこれもオリジナルディスクの状態で置いておきたいからね。

そういや、一太郎の各バージョンは何処に行ったんやろう?
ロータスはマニュアル共発見したけど。

また、電子手帳が悲惨な事になっていた。
これはコンテンツ化するのでその時に。
でも、通信ケーブルが無い。
それさえ有れば、現行機とデータを共有出来るので、
電子手帳が有効活用可能なのにねぇ。
うちの職場は情報漏れを防ぐ関係で、
パソコン等を持ち込めないんで、
電子手帳とかポケコンとかプログラム電卓とかのグレーゾーンマシンが重要な役割を果たすから、
通信ケーブルは探さないとなぁ。

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