排他式


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ISOについて

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2009/03/28(土) 20:24:57

ISOという国際規格は、
元々ネジの統一化だったらしい。

今ではあらゆる機械にネジは使用されている。
こいつがいちいちバラバラでは、
必要とした時に探すのに苦労する。

松下とソニーでネジが違えば、
松下のビデオを修理するときに、
ソニーのネジが使えない事になって、
非常に手間がかかる。

そんなこんなで国際規格というものが、
あらゆるモノに設定され始めた。

乾電池もメーカーを気にせずに使用できる。
カメラのフィルムもだ。

何が言いたいのかといえば、
そろそろノートパソコンのバッテリーも
統一化してコンビニで売ってくれんか?
って事。

或いは電池駆動のモバイルを復活してくれ。

結局、キングジムのポメラ以外、
電池駆動のモバイルで現行商品は無い。

俺的には、
モノクロで電池駆動の286相当品でいいのだが、
まぁ、世間一般にそういうものは普及しないと思うので、
ポメラの割り切ったコンセプトは多いに支持している。

電池のモバギでDOS。
HPのLX200でDOS。
FMR-CARDでDOS等、未だマニアは多い。

HTMLなんか無理すれば30年前のPCでも作成可能なんだよ。
プレビューできんけどね。
それが癌なだけ。
第二水準程度の漢字は30年前でもあったから、
それでエディトしてRS232Cでアスキー転送すりゃいい。
そりゃあ、そんなの屁理屈だが。
出来るか出来ないかの2進数で言うなら出来る。
(蛇足だが、今回の文章はDOSのエディタで書いている)

ブラウザのレンダリングエンジンと、
ベースフォントもISO化してくれんか。
で、商標気にしないで使用可能にしてくれ。
メジャーブラウザ5つも入れてプレビューしても、
OS代わってベースフォント変われば一気に崩れるし。
ユーザーにとって非常に困るのはその辺だ。

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