排他式


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結局DOSへ回帰・・・

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2005/12/13(火) 00:54:42

仕事でパソコンを触る機会が減り、
その一方で、純粋に趣味としてパソコンを触る様になり、
現在のOSにこだわる必然性も薄れ、
思い立って、過去の資産を整理し始めた。

もちろん、時代から排他された機種を触る事が目的の資産の凍結(笑)だが、
別段、古い手法に固執している訳でもない。
FDD等を書き戻せる形式でイメージ化して、
MOないしDVD-RAMへストックしていく。
それだけの事だ。

一応、3モードを搭載したAT互換機でも可能なのだが、
信頼性ではこの手の事では、どうしてもPC-98系のマシンに軍配があがる。
長年に渡り、フロッピー時代を生き抜いて、
変な形式のフロッピーまで読み書きが出来るし。

いや、多分、AT互換機でもハード面が追従するならば、
どんな形式のフロッピーでも読み書きできると思う。
ただ、それこそ必要が無いので開発されていないだけだろう(笑)。


2005/12/22(木) 02:27:25

3モード対応のFDに回転速度を微調整する回路を付加して、
すべての形式について読み書き出来る様にしているので、
AT互換機でもすべての形式の読み書きを出来ると思うのだけど、
どうも信用する気にならないのでAT機で実験をしてないのだ(笑)。


2005/12/30(金) 01:12:28

蛇足ですが、AT互換機、PC-98x1共に、
ハードウェアを直接叩く事が許されないWindows等の環境下では、
細やかな対応は難しくなります。

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