排他式
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ラップトップJ-3100のFDD
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2005/11/28(月) 18:15:49
J-3100GT-XSを持って帰ってみたら、
こいつもFDD死んでた・・・
これのFDDって確か予備が残り1台・・・だったと思う。
信号線の資料があったかな?
あれば手持ちのFDDで合う物を繋ぐのだが。
これの場合、HDDもやばいし。
2005/12/04(日) 23:35:43
別のJ-3100GT-XSもFDD死亡。
死亡と言っても、
回転力を伝達するゴムベルトが伸びているだけなのだが、
このパーツが入手困難なり。
形状的に流用可能な物が未だ見つかっておらず、
今後、何らかの対応が必要だ。
厚みも通常のデスクトップ用ほど高くなく、
かと言ってノートサイズでもない。
手持ちの初期のPC-98ノートのFDDと同じ事が判明。
(citizen製)
ただし、これもゴムベルト死亡なり(笑)。
ちなみにベルトを交換するには、
殆どすべてを分解しなければならない。
あ、同じと言ってもコネクタは違うので、
半田をやり直す必要はあります。
やっぱり現行のものを使う方法を検討するのが吉だな。
2005/12/15(木) 17:13:27
PC-98ノートのFDDと同じだった関係で、
EPSONの互換機ノートはどうよ?と思い試してみました。
EPSONの互換機ノートには、自社製のFDDが搭載されています。
話が少々脱線するのだけれど、当時のEPSONのドライブ類は結構良くて、
例えば当時のメルコ製230MBの外付けMOの中身がEPSONのOEMでして、
これがまぁ、10年以上経った今でもしっかり稼動しているのです。
って事で、EPSON製のFDDを装着できればJ-3100も延命できるのではないか?と。
結果から言えば本日は惨敗しました。
想像ですがコネクタの配列が逆みたい。
時間のあるときに接続のフィルムケーブルをクロス加工してリトライだ。
2005/12/23(金) 00:03:35
ふと、視点を変えて、MSXにAT互換機のFDDを装着する情報を収集。
ついでなので、一連のハードウェア情報も収集して整理してみた。
しかし、J-3100の情報が少ない。
(BIOSのコントロール情報の資料ならあるのだが)
5、6年程前なら結構集まったのに。
あの頃、集めておかなかった事を少し後悔した。
まさか、一斉に手持ちのFDDが死ぬ事になろうとは。
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